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2018.09.19

水漏れを放って置くと大変な事に・・・

お世話になります。施工スタッフのFです。

本日は水漏れを放って置くと大変なことになる。と言う事を皆様にご周知いただきたく、ブログを書こうと思います。これはお客様を脅かすわけではなく、早く対応していれば、簡単な修理で終わるのに放って置いたせいで、大変な工事になる事がある。と言う事を知っていただき、少しでも被害を最小限に抑えていただければと言う思いで書いております。

お家も人の体も同じです。「早期発見。早期治療」が何より大事です。

今回ご紹介しますのは、トイレで水漏れを放って置いたがために、大変なことになった事例をご紹介したいと思います。まずはこちらを御覧下さい。

おわかりいただけますでしょうか。こちらはトイレを取外した跡です。トイレの床が濡れているのを、何ヶ月も放って置いたそうです。気にはなっていたらしく、それでも雑巾で拭いたり雑巾を置いたりして、今までご使用されていたそうです。でも弊社水廻りサポートセンターにご依頼をいただいたのは、トイレのタンクの中でポタポタ音がすると言う、また別の内容でご依頼いただきました。ちなみに場所は愛知県名古屋市天白区です。

お伺いした時はすぐにわかりませんでした。と言うのも床が人が立つところでは、ベコベコに凹んでいるとかなく、濡れていると言う事もなかったので、そのままタンクの中を見て、「部品が老朽化ですね。」などお客様とお話をしておりました。そこからタンクをもっと覗き込むのに一歩脚を踏み出した時に、床が「べこ」と凹み、水が少し「ジワ」と出てきました。するとお客様が「少し前から床が濡れている」とおっしゃったので、見てみると床のクッションフロアが剥がれており、それを剥がして床を見ると、床が完全に濡れてボロボロになっておりました。正直人の体重で十分に床が抜けるほど、床の強度はなくなっており、木の床を指で抑えたら凹むほどでした。

すぐに便器を外しお客様に床を見えていただいたら、お客様もびっくりされておられ、すぐに緊急の工事をさせていただきました。幸い朝一におうかがいさせていただいたのですぐに準備をし、なんとかその日の内にトイレが使用できるまでは工事を行えました。

これが水漏れを放って置くと怖いところです。このような事はめったにないとお思いでしょうが、それなりにございます。トイレに限らず洗面化粧台やキッチンの扉の中など、普段物を置いて見えにくい場所などは、定期的に水漏れをしていないか確認をおすすめします。

このように放って置くと簡単な修理で済む事が、大変な工事になることがございますので、少し気になるところがあれば、すぐに水廻りサポートセンターにご相談下さい。

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