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2018.11.03

どこから水漏れしているか分からない(漏水調査)

お久しぶりです、施工スタッフYです。だんだんと秋が深まってきて、少し肌寒くなって来ましたね。今日は、どこから水漏れしているか分からない(漏水調査)、という依頼内容にもとずいて書かせて頂きます。

先日、当社水廻りサポートセンターに、水道料金が普段の15倍程かかっていて、水道メーターが動いているけど、どこから水漏れしているか分からない(漏水調査)と依頼がありました。お客様のN様は、水道料金の事を気にされていると言う事で、お伺いさせて頂いた際に、まず、当社水廻りサポートセンターは、水道局指定工事店ですので、漏水証明を書いて減免申請出来るので、ご安心くださいと伝えて、水漏れしている箇所を探していきました。なぜ最初に、減免申請の事を伝えたかと言いますと、水道業者の中には、指定工事店になっていない業者もある為、お客様に安心して頂く事を優先させて頂きました。

そして、目に見えている水廻りの箇所を順番探していき、どこの蛇口も水漏れはしていないのを確認し、最後に、水漏れに気ずきにくいトイレを調べました。何となく、トイレではないかと言う先入観で調べていたのですが、トイレのタンク(ボールタップ、排水弁、など)にも異常がないのです。簡単に修理の出来る箇所からの水漏れではなく、壁の中を通っている水道管か、床下の水道管か、土の中(埋設)の水道管のいずれかに絞られたので、床下にまずもぐることに決めて、お客様のN様に了承していただき、床下収納を開けさせて頂くと、なんと、水浸しになっているではないですか。かなり水が溜まっているので、水が漏れている箇所にたどり着けないので、少し時間がかかりますが、水中ポンプで水を抜いて調べることにしました。そうこうしているうちに、水がある程度抜ききれ、床下にもぐっていくと、キッチンの床から水がもれているのが確認でき、いざ修理に取り掛かろうとすると、水道管が鉄管の為、部分修理では、また水漏れする可能性があると判断し、お客様のN様に部分修理ではなく、給水管の引き直し(水道管のやり替え)をお勧めさせて頂きました。お客様のN様は、ご主人様に部分修理か、給水管の引き直しのどちらにするかの確認をとり、この際だから、しっかり工事お願いしますとの事で、後日、工事に入らせていただきました。

後日、お客様のN様から、減免申請が無事に完了したという報告を受け、本当に良かったと思います。

様々な水漏れ修理、排水口のつまり除去作業に対応させて頂いております。少しの水漏れ、排水の流れが悪い等、気になる事がございましたら、お気軽に水廻りサポートセンターにご相談下さい。

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